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Ubuntuのバージョン確認コマンド [Ubuntu]

Ubuntu/バージョンの確認の仕方 - TOBY SOFT wiki
ディストリビューションのバージョン † Edit つまり、Ubuntu自体のバージョンの確認方法. lsb_releaseを使う模様。 > lsb_release -a No LSB modules are available. Distributor ID: Ubuntu Description: Ubuntu 6.06.1 LTS Release: 6.06 Codename: dapper


UbuntuでCanon MP630のスキャナを使う [Ubuntu]

UbuntuでCanon MP630のスキャナを使う - 自称スーパーハッカーの適当なプログラミング雑記等
Linux用のスキャンソフト「XSane」を使って画像をスキャンします。 Googleなどで「XSane 使い方」などで検索して調べたほうがもっと詳しい使い方が出てくると思います。 まず、MP630とパソコンをUSBケーブルでつないでMP630の電源を入れます。 接続できたら、XSaneを起動します。 「xsane 0.996 デバイス選択」という画面が出てきたら、CANON Canon PIXMA」と書かれているほうを選択してOKを押します。 もしかしたら、デバイス選択の画面は出ないかもしれません。 XSaneの画面が出てきたら、「スキャン」のボタンをクリックするとスキャンできます。 ビューワのウィンドウのメニューの「ファイル」→「イメージを保存」で、PNGなどの形式で、スキ



Ubuntu 9.10でC309a(XSANEの使い方)[追記あり]: プラスα空間
明るさとコントラストを変えると、プレビュー画面がリアルタイムに変わります。 スキャン解像度を指定しないと、デフォルトが75dpiになっているので、ひどい目に遭います(最初、気づきませんでした)。 保存フォーマットには、JPEGの他PNG等も選べます。


Ubuntu10.04にATOK X3をインストールする [Ubuntu]

ATOK X3 for Linux ダウンロード版を購入してUbuntu 10.04にインストールする時に、以下のブログの通りにやってうまくいったのでここにリンクを張らせていただく。感謝。

Ubuntu10.04にATOK X3 for Linuxを導入 - チラシのうら


「ATOK X3 for Linux」のインストール方法
(私はダウンロード版を購入したのでそれに準じます)
「ATOK X3 for Linux」のファイルを /tmp/atokx3/ディレクトリに保存した場合を例とします。

1. ダウンロードした「ATOK X3 for Linux」のファイルを展開する。
$ cd /tmp/atokx3
$ tar xzf atokx3.tar.gz

2. デスクトップにログインしているユーザーがいれば全てログアウトする。

3. [Ctrl]+[Alt]+[F2]キーを押し仮想端末に切り替える。

4. 「root権限で実行するコマンドを、sudoで実行できるユーザー」でログインする。

5. 言語を変更。
$ export LANG=C

6. 空のファイル「/etc/gtk-2.0/gtk.immodules」を作成する。
$ sudo touch /etc/gtk-2.0/gtk.immodules

7. 次のコマンドを実行して「ATOK X3 for Linux」をインストールする。
$ cd /tmp/atokx3/ATOKX3
$ sudo bash ./setupatok_deb.sh

8. 一旦、ログアウトする。
# exit

9.[Ctrl]+[Alt]+[F7]キーを押して、デスクトップログインの画面に戻す。


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hhkb pro2をubuntuで使う [Ubuntu]

Ubuntuで英語配列HHKBを使う:Linuxとは日記
ところが、Linux(Ubuntu,Fedora)では簡単に設定するを変更することが可能です。 * GUIで上のメニューから「システム」、「設定」、「キーボード」 * キーボードの型式のモデルからHappy Hacking Keyboardを選択 * 「追加」、言語から英語とUSAを選択して、「追加」 * 追加したUSAをクリックそして、デフォルのまるにチェック * システム全体に適用すれば、完了 Windowsと違ってLinuxでは再起動をする必要がありませんので、好きなだけ設定を変更してください。


viよりvimの方が便利っぽいから [Ubuntu]

sudo apt-get install vim

あとは.bashrcというか、そこから読み込まれる.bash_aliasesに

alias vi=' vim '

などと書いておく。

初期設定ファイルは .vimrcではなくて .viminfoらしい。

まあとりあえずdefaultで使おう。

dvipdfmxでのエラーを解消 on Ubuntu 10.04 [Ubuntu]

先人の知恵を拝借。

KRAKENBEAL RECORDS: dvipdfmxでPDFを作るとき、errorが出る
KURASAWA's Home Page : Ubuntu http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html を参考に対応した (01)エラーを止める 以下のエラーに対処する ** ERROR ** Could not find encoding file "H". $ ln -s /usr/share/fonts/cmap ~/.texmf-var/fonts/cmap (02)警告を止める 以下の警告に対処する ** WARNING ** Failed to load AGL file "pdfglyphlist.txt"... ** WARNING ** Failed to load AGL file "glyphlist.txt"... W32TeX http://w32tex.org/index-ja.html ここから dvipdfm-w32.tar.bz2 を、ダウンロードして、 /share/texmf/fonts/map/agl/ を解凍し /home/ユーザーネーム/.texmf-var/fonts/map/agl に、配置


ubuntu10.04でcanon mp630を使う [Ubuntu]

あとで、libcupsys2が無いとか言われるハメになるから、まずそれをインストールする。

libcupsys2_1.3.9-2_all.debを左クリックするとgDebi Package インストーラとか言うのが起動できて勝手にインストールされる。ダウンロード保存してからdpkg -i *.debでもいいはず。

キヤノン:サポート|ソフトウエアダウンロードの「全機種共通で使用するファイル」から共通パッケージdebianファイルをダウンロード。「PIXUS MP630用ファイル」からPIXUS MP630用機種別パッケージ debianファイルをダウンロード。

PIXUS MP630用操作説明書(HTML) に設定方法が書いてあるからこれもダウンロード。

あとは、これのセットアップ→Ubuntu8.04の説明どおりにコマンドを打てばok.

日本語LaTeXのインストール [Ubuntu]

texliveでやる場合。

JapaneseLocalizedDerivative/LaTeXForJapanese - Ubuntu Japanese Wiki
sudo apt-get install latex-env-ja * texlive, texlive-math-extra, ptex-bin, xdvik-jaがインストールされる。 * これで日本語TeXファイル(EUC-JP)をDVIファイルにし、それを表示するために必要なパッケージは全てインストールされる。



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一度、削除したユーザー名での再設定 [Ubuntu]

Ubuntu日本語フォーラム / 一度、削除したユーザー名での再設定について
ユーザとグループの管理に「グループの管理」がありますのでクリックし、そのリストに「hogehoge」が残っていると思いますので、他でそのグループを使用していないようでしたら、それを削除してください。


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