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2013-08-12 [Windows]

異なるドライブにはいきなりChDirしてもディレクトリの変更できないんだって?
まずChDriveしてからChDirしろって?
Windowsだからしかたないか。

Excel VBA.net

■カレントフォルダを変更してブックを開く ChDrive "D" ChDir "\Excel" Workbooks.Open Filename:="Test.xls" ChDriveステートメントでカレントドライブを変更した後にChDirステートメントでカレントフォルダを変更します。 現在のカレントドライブが別のドライブの場合にChDirステートメントを実行してもカレントフォルダは変更されません。 カレントフォルダを変更する場合は必ずその前にChDriveステートメントでドライブを指定します。

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ubuntu 12.04キーボードレイアウト調整 [Ubuntu]

ここはひとつ、当て推量で
キーボードレイアウトの設定 Let's Note自体は日本語キーボードだが、英語配列のHHKを接続して使うことが よくあるのでそのための設定 「システム設定」→「キーボード」 - 「英語(US)」を追加 - 「オプション」でCtrl,Caps Lock,Alt,Windowsキーの位置の調整(入れ替えなど) - 「オプション」でjpとenキーボードの切り替えをCtrl+Shiftに割り当て


gnome classicだからかな?レイアウトまでのたどり方が違う?

「システムツール」「システム設定」「キーボードレイアウト」「レイアウト」

でok.

HHKBでちゃんと入力できている。よかった。

VBEが文法エラーをポップアップでお知らせ!うっとうしい! [Windows]

excel VBAのエディタでプログラム書いていたら、改行するだけで文法エラーをポップアップでお知らせしてくれる。余計なお世話だ。途中でいったん改行して後から書こうと思ってたんだよ!

大体、ポップアップされると、ポップアップウィンドウに対する対応をしないといけなくなるから、手間が増えるんだよ!

以下、うるさいことを言われなくする方法。



http://xls.seesaa.net/article/121617908.html
【Excel VBA】改行するたびにコンパイルエラーを表示させない(自動構文チェック) VBEの「ツール」-「オプション」の「編集」タブで、 「自動構文チェック」のチェックを外すと、 いちいち改行するたびにコンパイルエラーのダイアログが表示されなくなる(エラー部分は赤字で表示される)。

素晴らしい。ありがとうございました。

unityはあれだからclassicに戻す [Ubuntu]

ubuntu10.04のサポートがとっくに切れていたので、
ubuntu 12.04に仕方なくアップグレードしたけど、unityが非常に使いづらいので、
gnome classicに戻す。

黄昏てなんかいられない
http://kronus9.sblo.jp/article/60175944.html
まずは、Terminalを開いて、以下のコマンドにより、gnome-panelというパッケージをインストールする。 $ sudo apt-get install gnome-panel GUI環境からインストールを行いたい場合は、Ubuntu Software Centerを開いて、検索ボックスに「gnome-panel」と入力すれば、目的のパッケージが表示されるはずだ。 Changing_Ubuntu12.04_UI_Unity_to_GNOMEClassic-ScrnShot03-1280x800 gnome-panelパッケージのインストールが済んだら、一旦ログアウトして、Ubuntuのログイン画面に戻る。 すると、ログイン画面のUI選択メニューに「GNOME Classic」という項目が追加されていることに気づくだろう。


ありがとうございました。

「入門者のExcel VBA」最初の一冊に最適

入門者のExcel VBA 立山秀利 講談社ブルーバックス





Excel VBA勉強の最初の一冊としてよかった。

売上表から、請求先毎の請求書を自動で生成するプログラムを一から順に作る、
その過程を通じてvbaの基礎を身に着けることができる。

実際に具体的なものを作るから、ここでこういう命令を書く必要がある、というのが腑に落ちやすい。

条件分岐や繰り返しもわかりやすく説明されている。

この本では操作の対象はセルと複数のワークシートだけど、複数のブックでも一緒なんだろうな。異なるフォルダに入ってる複数のブックでも同じようにできるんかな。

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メモ

Alt +F8 マクロの起動
Alt + F11 VBE(エディタ)の起動

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疑問

With Worksheets("Sheet1")
.Range("A1").Value = 100
.Range("B1").Value = "Excel"
.Range("C1").ClearContents
End With

もまあ、いいけど、

Dim ws1 As Object
set ws1 = Worksheets("Sheet1")
ws1.Range("A1").Value =100
ws1.Range("B1").Value = "Excel"
ws1.Range("C1").ClearContents

とかの方が明示的でありつつ改変の容易さを提供できていいような気がするんだけどなあ


Window 8 on zenbook prime でMP640を使う [Windows]

Windows 8 64bit on zenbook prime ux21a k13517
ルータ経由でmp640を無線で使うためのメモ。

まずPIXUS MP640 MP Driver Ver. 1.05をダウンロード

ダブルクリックしてインストールしようとしても「ネットワーク上にプリンタが見つかりません」などと言われる。一応ファイアウォールを一時的に切ってみるがやはり同じ。コマンドプロンプロトから直接プリンタのIPをpingを打つとちゃんと通っているのに。そこでインストーラはあきらめてWindowsのコントロールパネルから設定することにする。

「コントロールパネル」「デバイスとプリンタの表示」「プリンタの追加」「探しているプリンタはこの一覧にはありません」「TCP/IPアドレスまたはホスト名を使ってプリンタを追加する」でIPを直打ち。「プリンタを照会して、使用するプリンタドライバを自動的に選択する」

これで無事インストール完了。




成功するシステム導入の進め方 [ システム開発]

小野修一「成功するシステム導入の進め方」日本実業出版社(2002)

システムコンサルタントから見たシステム導入の進め方に関するノウハウ。経営目線なのが良かった。ただし2002年発行と古く、開発プロセスの用語も共通フレーム98の時代なので注意が必要。しかしSFAだのCTIだの古い3文字略語をざっくり把握できたのは良かった。基幹系システム、情報系システム、情報基盤系システム別のシステム導入の目的や概要もつかめた。


成功するシステム導入の進め方―企画・立案から運用・評価まで

成功するシステム導入の進め方―企画・立案から運用・評価まで

  • 作者: 小野 修一
  • 出版社/メーカー: 日本実業出版社
  • 発売日: 2002/01
  • メディア: 単行本



ウチのシステムはなぜ使えない [ システム開発]

岡嶋裕史「ウチのシステムはなぜ使えない」SEとユーザの失敗学 光文社新書 (2008)

システム開発に携わるIT業界の登場人物、SEやプログラマ、プロジェクトマネージャ、営業、運用オペレータ等の生態が面白おかしく描かれている。システム開発を依頼するユーザは、使えないシステムを掴まされないためにも、IT業界構造をよく理解してSEとうまく付き合えということのようだ。

さらっと楽しく読めて業界構造がざっくり把握できるので良かった。


ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書)

ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書)

  • 作者: 岡嶋 裕史
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2008/03
  • メディア: 新書



90分で学べるRFPの作り方 [ システム開発]

「90分で学べるRFPの作り方」
秋本芳伸、岡田泰子、日経BP社 (2006)

巻末にサンプルRFPが収録されており、参考になる。
第4章ではRFPに書くべき各項目を逐一説明している。

この本では要求=要件で、具体化する前のものを要望と呼んでいる。まあ、それはいいとして、さらに、「業務要求は経営陣の要求であり」「ユーザー要求とは(中略)業務要求を効果的に実現するための現場からの要求」と書かれている。本来、経営陣の要求を事業要求とかビジネス要求、業務部門の要求を業務要求と言うのではないのか?と思うのだが。

例示して曰く、

「業務を拡大して配送センターが増えたのでシステムを対応させたい」「冷蔵倉庫のシステムと配車システムを連動させて効率化したい」といったことが業務要求、

「手袋をはめて作業をしているためキーボード操作はできない」「20人が同時に同じ作業をする」「ひとつのリクエストに対するサーバーでの処理時間を3秒以内にしたい」「ピッキングの間違いが多いので、ピッキング時点で間違いを発見したい」などがユーザー要求、

だという。この例示にあるユーザー要求っていわゆる業務要件に相当するものじゃないか?例示にある業務要求はどちらかというと事業要件寄りというか。共通フレームを調べればこのあたりの用語はきっちり定義されているのかな?




90分で学べるRFPの作り方

90分で学べるRFPの作り方

  • 作者: 秋本 芳伸
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2006/06/21
  • メディア: 単行本



もう迷わない!Wordで作る長文ドキュメント [word]

「もう迷わない!Wordで作る長文ドキュメント」
西上原裕明、技術評論社(2009)

アウトラインとスタイルによる構造と見た目の分離を利用した長文作成法について詳しい。この本が一番見やすくて詳しいと思う。以下の最新版が出ているからそちらを見てみたい。Wordで論文を書くはめになったらこれを見るとよいと思う。





「エンジニアのためのWord再入門講座」
佐藤竜一、翔泳社(2009)





これも参考になる。自分が作成したスタイルをテンプレートとして登録して活用する話がある。普通の新規作成文書はテンプレートとしてNormal.dotが使われる。自分でテンプレートを作成して利用すれば、いつでも決まったスタイルで文書を作成できる。という話だと思うが、実行していない。やるべきだろう。


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