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R+igraphを用いた(グラフ理論の意味での)グラフの描画

インストール
install.packages("igraph")

使う前
library(igraph)

データ読み込み
adjmat <- read.table("adj.dat")
ここではadj.datは隣接行列データファイルとする
(列区切りは空白、行区切りは改行)

なお、有向グラフの隣接行列とは、一般に?
from i to jのエッジがある時にg_{ij}=1なるG=(g_{ij})である。
g_{ij}はfrom j to iの意味で使ってる場合、転置しないとだめ

転置
tadjmat<-t(adjmat)

隣接行列だと認識させた上でグラフオブジェクトgを生成
g<-graph.adjacency(tadjmat,mode="directed")

描画
plot(g)


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gnuplotで文字を大きくした図をepsにはく [gnuplot]

gnuplot / plot (2)
出力をPostScriptにするなら,比較的簡単に文字を大きくできます.文字 を大きくするのではなくて,図を小さくするのです.フォントの大きさは変わ らないので,相対的に文字が大きくなります.PostScriptなら,印刷時に全体 を拡大できるので小さい図を作っても問題ありません. gnuplot> set size 0.3,0.3


ポータブルHDDの型番がわかりにくい。

BUFFALO

HD-PCT500U2-BK (2010年9月発売)
C はCompactの意味か。サイズが小さいモデル。
数字は容量500GByte、U2はUSB2.0、BKはBlack

HD-PCT1TU3-BB (2011年2月発売)
1Tは容量1TByte、U3はUSB3.0、BBはクリスタルブラック、BWならクリスタルホワイト。なんでBかわからん。

HD-PXT500U2-WH (2010年8月発売) HD-PX500U2-WH (2007年5月発売)
Xは対衝撃性、WHはWhite、容量の前のTの有無は発売日の違いだけか?Tがある方が新しい。

HD-PE500U2-RD (2009年5月)、HD-PET500U2-RD (2010年6月)
EはCよりは大きい。Xのような耐衝撃性もない。何が売りかわからん。

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