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ls-Rを別のファイル名にしたらクラスファイルを見つけてくれるようになった [Ubuntu]

/usr/local/teTeX/bin/platexを使っているときにjarticle.clsが見つからないとかいわれたけど、/usr/local/teTeX/share/texmfにあったls-Rを別のファイル名にしたら、クラスファイルを発見してくれるようになった。

sudo mktexlsrなどとやれば、本来ls-Rをupdateしてくれるはずだが、

mktexlsr: Updating /usr/local/share/texmf/ls-R... 
mktexlsr: Updating /var/lib/texmf/ls-R-TEXMFMAIN... 
mktexlsr: Updating /var/lib/texmf/ls-R-TEXLIVE... 
mktexlsr: Updating /var/lib/texmf/ls-R... 
mktexlsr: Done.


とかいって、違うディレクトリのls-Rしか更新してくれてなかった。なんでかな。
なんで/usr/local/share/texmf/なんてみにいくんだろう?/usr/local/teTeX/share/texmf/を見に行ってほしいのに。
/usr/local/teTeX/share/texmf-dist/ls-Rを別のファイル名にすると、platexは通るものの、xdviが使えなくなった。このls-Rは使ってるのか。。
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